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2019年度T日程入試
1月18日まで出願受付中

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2学部目から受験料2万円引き(※)
(※T日程入試、英語外部試験利用入試のみ)

2019年度 法政大学受験をご検討の方へ
3つのポイント

就職希望者決定率98.2%充実のサポート

2019年度

法政大学入試のポイントをご紹介します

少ない科目で受験可能!
選べる『4形式受験!』

1.T日程入試(統一日程)
2科目のみで受験ができる
全学部・全学科(*1)で受験が可能
2.英語外部試験利用入試
英語試験を免除1科目で受験が可能
T日程入試との併願が可能
3.A方式入試(個別日程)
①主に3科目で受験が可能
最も募集人数が多い
4.大学入試センター試験利用入試
教科数の少ない私立大学型B方式(3教科型)
国立との併願がしやすいC方式(5教科6科目型)(*2)
※1 理工学部機械工学科航空操縦学専修を除く
※2 国立大学の合格発表を確認してから入学手続きができる

入試スケジュールはこちらをご覧ください

併願受験で合格のチャンスがUP!

1つの学部や入試方式に絞って受験するより、複数の学部・学科や複数の入試方式を併願することで、合格を勝ち取れる可能性が高くなっています。


合格者の声

キャリアデザイン学部 キャリアデザイン学科4年

小山内 萌さん

とにかく過去問を解き、複数併願でチャンスを増やしました

受験勉強では苦手な英語の対策として、他学部の問題も含めてとにかく過去問題を解きました。法政は日程ごとの傾向に違いがあまりないので、これは良い対策になりました。

入学試験では合格のチャンスを増やすためセンター利用(B方式)・T日程・A方式と複数併願しました。A方式入試で合格したのですが、とてもうれしかったことを覚えています。受験勉強は苦しいですが、絶対に最後まで諦めないでほしいです。 “あの時、自分はこんなに頑張れたんだ!”と今後の自信にもつながります。未来の自分が誇りに思えるくらい、いま一生懸命取り組んでください。

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経営学部 経営学科 4年

岩崎 広夢さん

模試E判定からの合格!

高校3年生から本格的に受験勉強を始めましたが模擬試験はE判定。でも、 「試験本番で合格点を取ればよいのだ」と考え、模試で分かった苦手分野の克服に努めました。

最後までE判定のままでしたが、限られた時間で最大の結果を出すため手に入るだけの過去問を解き、出題傾向をつかみ配点の高い英語に力を入れました。その結果、経営学部の試験では十分に準備したという自信もあり、目標以上の得点で合格することができました。受験生の皆さんは判定結果に落ち込んだり、不安になったりすることもあると思います。努力を積み重ねた分だけ、試験当日に力が発揮できると信じて、勉強を続けてください。

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法政大学の出題傾向を把握すれば、合格がもっと近づきます!

就職希望者決定率98.2%を誇る
充実のサポート体制


昨年の就職希望者決定率98.2%(*)と「キャリアに強い法政大学」の実力を数字で証明しました。これは、長年培ってきた企業からの信頼、盤石な卒業生ネットワークがあるからこそ。法政大学のキャリアセンターは、各業界が求める人材像や最新の就職情報などを人事担当者のご協力を得ながらリアルタイムに学生に発信。卒業生たちは、就職活動に役立つ有益な情報の提供やアドバイスを行い学生を応援します。 * 就職希望者決定率=分子(就職決定者)/分母(就職希望者)

同郷の先輩たちから
メッセージ

千葉県出身 森田 大成 さん
デザイン工学部都市環境デザイン工学科2年(2018年3月時点)/出身高校:東邦大学付属東邦高等学校

 

― あなたが感じる他大学にはない法政大学ならではの魅力を教えてください。

法政大学は総合大学であり、私はデザイン工学部という理系学部に所属しているのですが、市ケ谷キャンパスは文系学部がほとんどで、さまざまな人がいます。

その中で理系文系を超えた交流ができること、自分と同じ環境の人と過ごしているだけでは得られない刺激がたくさんあることが法政大学の魅力です!

― あなたが法政大学に入学して一番熱中したことは何ですか。

私が大学2年生の時に「オープンキャンパス」のスタッフの重要なポジションに就き、その仕事が一番熱中しました。たくさんの困難や苦労もありましたが、その中に感動があり、自分が成長したことを実感できました。

― 法政大学で得たものは何ですか。また、あなたにとって法政大学とはどんな大学ですか。

法政大学に来て、高校生までの固定概念や今まで自分が思っていた考えとは違ったことがたくさん発見出来ました。また、新しい目標も生まれ、何でも話せる友達や先輩も多くできました。私にとって法政大学は、今までになかった新しいものを探せる大学です。

― 東京の大学で送るキャンパスライフはいかがですか。

すごく楽しいです!アルバイトや遊びに行くとしてもすぐに行きたいところに行けますし、流行に身近に触れることが出来ます。また、自分が所属しているデザイン工学部では都心の最先端のデザインを学ぶことも重要なことであり、授業の題材を選ぶ時もインターネット上で探すのではなく、実際に足を運んでいくことにも楽しさがあります!

― これから大学を目指す地元の受験生へメッセージをお願いします。

周りの簡単な言葉や誘惑に負けずに、自分で決めたことを絶対にあきらめないでください!今は勉強ばかりでつらくて大変かもしれないですが、大学に来たら今までとは比べ物にならないくらい自由で楽しいキャンパスライフが待っています!!!

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茨城県出身 鈴木 佑理 さん
人間環境学部人間環境学科3年(2018年3月時点)/出身高校:茨城県立土浦第二高等学校

 

― あなたが感じる他大学にはない法政大学ならではの魅力を教えてください。

挑戦したいことに挑戦できるサポートが充実しているところが法政大学の魅力です。公務員講座や、留学、ボランティアなど大学生のうちにしたいことが実行しやすい環境が整っています。

特に、私も経験のあるオープンキャンパススタッフ活動は、学生主体でありながら、大学職員さんや先生方が支えてくださるので、不自由なく取り組めるのがありがたいです。

― あなたが法政大学に入学して一番熱中したことは何ですか。

まちづくりに関する学びです。どうすれば地域は活性化するのか、地域の人が生きがいをもち、健康で元気に暮らしていくために求められるものは何かを考察しています。現地調査で住民の方々にお話を伺う機会もあり、文献やインターネットの情報だけでは分からないまちづくりの奥深さ、一方での難しさを学ぶことができるので、より現実的な学びができて嬉しく思います。

― 法政大学で得たものは何ですか。また、あなたにとって法政大学とはどんな大学ですか。

「知らない世界を知るために、前向きに行動する力」を身につけることができました。授業で学ぶ学問の知識に限らず、興味を持ったことを深堀りすることがどれほど面白く、意味あるものかを多くの経験から学びました。また、私にとっての法政大学とは、「進むべき道をじっくり考え、次への一歩を踏み出す場」です。日常の授業、現地調査、オープンキャンパススタッフ活動、卒業パーティ実行委員など積極的に多くのことを経験できたこの3年間は、自分を見つめ直し、なりたい自分に近づくきっかけをたくさん得る時間でした。日々の小さな選択から進路に関わる大きな選択まで、次に進むための判断材料をたくさん集めることができたので、勇気と自信を持って次の一歩を大きく踏み出したいです。

― 東京の大学で送るキャンパスライフはいかがですか。

とても新鮮です。日本全国、また世界からも学生が集まるので方言やふるさとの話を聞いていると文化の違いがよく分かり、面白いなと思います。また、行きたいところ、見てみたいものが東京にはたくさんあり、電車ですぐに行くことができるので大学と家の間の行き来だけではもったいないくらいに感じます。ただ、私は自然の緑や水に触れずにいるとなんとなく苦しくなり、たまに実家に帰って山の緑や霞ケ浦を見るとほっとするというのも正直な感想です。

― これから大学を目指す地元の受験生へメッセージをお願いします。

「今できることを、今やる」。これは私が受験期に言い聞かせていた言葉です。先を見て不安になったり、これまでを振り返って後悔したりすることは誰にでもあると思います。ですが、その過去やこれから先をいくら考えても何か事をなせるのは「今」でしかありません。1日1日を大切に、今できることを一つずつ丁寧にこなしていってください。学びたいことや夢に向かってしっかり自分の軸を持ち続ければ、きっと道は拓けます。今を大切に、前を向いて、がんばっぺ!!

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全国10ヵ所
受験会場のご案内

受験会場を必ずご確認ください。東京、札幌、仙台、新潟、長野、名古屋、金沢、大阪、広島、福岡にて受験会場を準備しております。志願者数が予想を上回った場合、希望する受験会場にて出願登録できない場合があります。お早めにお申込みください。
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2学部目から受験料2万円引き(※)
(※T日程入試、英語外部試験利用入試のみ)