北海道オホーツクキャンパス(生物産業学部)

北海道オホーツクキャンパス
(生物産業学部)
3つのポイント

  • 1.オホーツクの大自然の中で実習ができ、深い学びを得られる

  • 2.一人暮らしをするなかで、自立心が芽生え、大切な仲間もできる

  • 3.就職に強く、特に食品、流通、医療業界など、農業関連にとどまらず活躍する卒業生が多い

北海道オホーツクキャンパス
(生物産業学部)
4つの学び

  • 北方圏農学科

    日本屈指とも言える大自然の中、農学、畜産学、生態学、生命科学などを総合的に学びます

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  • 海洋水産学科

    生物資源豊かなオホーツクで海洋産業や食料・環境問題、人の生活に密着した水産物の生産・加工・流通の知識を学びます

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  • 食香粧化学科

    オホーツクの豊かな生物資源を活かして、食品、化粧品の機能解析、開発、製造を学びます

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  • 自然資源経営学科

    自然資源を活かしたビジネスをオホーツクの自然環境をフィールドとして実践から学びます

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  • 学生の85%は北海道以外で
    就職します

    主な就職先(例)

    北方圏農学科
    北海道庁、横浜丸中青果(株)、JAオホーツク網走 、 農業協同組合連合会、全農、全酪連、ホクレン 株式会社、日清丸紅飼料、雪国まいたけ、森乳業、イオン北海道、理研ビタミン、神州一味噌etc...

    海洋水産学科
    イオン北海道、築地魚市場、東都水産、横浜冷凍、全国農業協同組合連合会(JA全農)、クリエイティブプレイス、サイゼリヤ、スシローグローバルホールディングス、海上保安庁、東海漬物、東洋水産、北海道庁

    食香粧化学科
    東ハト、マルコメ、ミヨシ油脂、よつ葉乳業、オオゼキ、日本食研ホールディングス、三菱食品、KDDIエボルバ、ベネッセスタイルケア、青木油脂工業、アルビオン、エイチ・エル・シー、ソフトサービス

    自然資源経営学科
    カネカ食品、ゼンショーホールディングス、東都水産、北海道クボタ、イオンディライト、ショーケース、オホーツク網走農業協同組合、きたみらい農業協同組合、九電工、NIPPO、カナフレックスコーポレーション、スズキ

北海道オホーツクキャンパス
(生物産業学部)のことを
動画でもっと詳しくご覧ください

冬のオホーツクキャンパスでの
学生生活

夏のオホーツクキャンパスでの
学生生活

網走駅~農大のバスルートを
ご紹介します

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北海道オホーツクキャンパス
(生物産業学部)
アクセス

  • 北海道オホーツクキャンパス
    までの交通機関・ 所要時間

    飛行機
    女満別空港
    ・車 約20分(タクシー約5,000円)

    ・バス (1)
    女満別空港~網走バスターミナル
    ↓ 乗換え
    網走バスターミナル~東京農大(1,230円)

    ・バス (2)
    女満別空港~網走バスターミナル
    ↓ 乗換え
    網走駅前~東京農大(1,260円)

    ※女満別空港からのバスは航空機到着の約10分後に出発します。

  • 東京農業大学は、Peach Aviation株式会社と
    包括連携協定を締結し、
    女満別空港発着の飛行機がより
    お得に利用できるようになりました