

これからの看護師には、優しさだけでなく「情報の力」が求められています。
電子教科書、VRゴーグルでのシミュレーション、ICTを駆使した地域医療。 常に最新のICTを「そば」に置いて学ぶ東京情報大学のスタイルは、 現場で求められる、一歩先を行くプロフェッショナルへの近道です。
オープンキャンパスでは、これらの最新ツールを実際に操作可能! 伝統的な看護と最新テクノロジーが融合する、 本校だけの「次世代の看護」を、その目で確かめてください。
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健康寿命という言葉をご存じでしょうか?
健康寿命とは平均寿命から、寝たきりや、認知症などの介護を受ける期間を抜いた期間。
これからは元気であり続けるための看護の実践や実践データに基づいた研究も進化していきます。
看護師の活躍は、病棟看護師や外来看護師といった病院の中だけでなく、外にも広がりを見せており、多様な職のカタチが求められています。
POINT 01

「東京情報大学では、ヘルスケア実践研究センター主催コミュニティカフェでの健康講座や健康チェック実施、実習施設のイベント参加など、地域住民と交流する場を設けています。
実際の現場の活動を通じて、地域医療を担う意識とスキルを養成できます。
POINT 02

実践⼒向上教育
・臨床経験豊富な教員による教育と、医療現場での体験学習により、卒業後すぐに活躍できる実践的な看護師を育成する。
地域とつながる 看護実践教育
・地域医療機関や提携病院と連携し、実習の質を向上させる取り組みを実施。地域で活躍できる看護師となるための実践的なスキルを習得できる。
POINT 03

情報技術を活⽤した教育プログラム
「情報×看護」の特⾊︓総合情報学部との連携で、AI・データサイエンス・情報リテラシー教育を取り⼊れ、次世代の医療現場に対応できる看護師を育成する。
・医療情報活⽤スキルの育成: 電⼦カルテやデータ分析など、現場で役⽴つ情報技術の知識を習得可能。
・共創ラボ「ヘルスケアAI リサーチラボ」の新設︓医療情報を活⽤した共同研究を進める学習環境を活⽤する。

特待生総合型選抜(医療従事者ファミリー入試)
二親等以内の親族が医療従事者で、看護職を身近に感じ、看護師を志している方へ
親族の方が医療職に従事されていることで看護職を身近に感じ、看護師を志す方向けの入試制度です。看護師を志した経緯、医療従事者とのコミュニケーションから得た学び、働く姿から感じたこと、大学入学後の学習計画などを提出書類と面接で評価します。
合格者全員が特待生となり、初年次授業料の半額(50万円)が免除されます。